商品の使用方法紹介

株式会社 J.M.C > 商品の使用方法紹介

ヘアアイロンHIPPA使用方法

スタイリング動画紹介


「波ウェーブ」のスタイリング方法

スパイラルルーズウェーブのスタイリング方法

ストレートヘアのスタイリング方法紹介

前髪の流れのスタイリング方法紹介

フィンガーウェーブのスタイリング方法紹介

Sカールのスタイリング方法紹介

Cカールヘアのスタイリング方法紹介

トップボリューム上げ

前髪のウェーブのスタイリング方法紹介

ツイストウェーブのスタイリング方法紹介

一般の方のスタイリング紹介

HIPPAを上手く使用するには

・カールが上手くいかない?

【1】毛髪は乾いた状態ですか?
【2】引っ張るのが早すぎませんか?(ゆ〜っくり)
【3】しっかりカール時、毛量を多く取り過ぎていませんか?
【4】髪は凸面にのせて、180度ひねり、引っ張っていますか?
【5】ひねる角度によって、Cカール(90度)Jカール(120度)Sカール(180度)が自由自在に調節出来ます。
【6】強めのカール時は縦スライスです。

・ストレート時にアイロンの跡がつきます?

【1】力を入れ過ぎていませんか?(親指と人差し指で持ち、残りはそえる感じ)
【2】はさんだままストップすると跡がつく原因になります。
【3】根元ギリギリの所はかる〜く数回なでながら、ゆっくりすべらせていきます。
【4】斜め45度に傾けることによって、横くし面にのりテンションがかかり、艶のあるストレートに仕上がります。
【5】スライス幅は1.2cm〜1.5cmが適切です。
【6】量を取り過ぎると伸びにくく、跡がつく原因となります。

・トップのボリューム(ショートヘア)

【1】温度設定は頭皮が140〜150度位が適温です。
【2】はさむと同時に、90度寝かし、前(横方向)に進みます。
【3】根元に押し付けない様に気をつけて下さい。(火傷するおそれがあります)

マイクロパーマの使用方法

基本はパーマ液、トリートメント剤は1:1で使用

・調剤塗布

1:キューティクルを開かせる為、シスパーマ1液を、
  ネープのところからムラのないようにシッカリ塗布します。
2:トリートメントクリームを毛先を中心にまんべんなく塗布します。
  (その際、キューティクルケラピー5を添付するとより効果的です。)

・ワインディング

クリップを装着した所からウェーブが出るので、そこにあわせてデザインして巻いて下さい。
(パーマのかかりにくい髪には、毛先に1剤をつけながら巻いて下さい。)

・機械操作

クリップをつける

・ヘアーチェック

基本的に普通のパーマと同様に行って下さい。

・2液塗布

酸性リンスを施し、普通のパーマ同様に行って下さい。

・お流しスタイリング

タオルドライ後、少量のトリートメント剤や、キューティクルケラピー5をつけ、軽く乾かしてスタイリングします。

MORISARA使用方法

ヘアアイロンKOMAの使用方法

キューティクルケアピー5の使用方法

・毛髪内の19種のアミノ酸の中で17種の同一のアミノ酸を含む。
(グリシン、アラシン、セリン、システィン、アルギニンなどの17種の毛髪と同じアミノ酸を含む)
・天然繊維中で最も細く、粘り強く丈夫である。
(シルクタンパクの特徴)
・毛髪内の組織と融合し、損傷毛に皮膜形成をし、髪にハリとコシを出す。
・S.S結合が強くなり、弾力が出る。
・毛髪内部のタンパク結合強化をするとともに、カラーリングの色落ちが落ちにくくなる。
・毛髪だけでなく、皮膚も健康になる。
・ぺプタイドは化粧品に幅広く使われています。
・毛髪内部の水分とタンパク質の流失を防ぎ、保湿力を高め、毛髪表面のキューティクルを綺麗に再生する
・熱は毛髪にダメージを与える要素ですが、シルクは熱に大変強く耐える性質がある為、この性質を生かし、キューティクルケラピーは熱の作用を最大限に利用する
・熱を加えるとシルクタンパクは活性化する。
・毛髪内に吸収が容易になり、毛髪組織と結合が強化される。
・アイロンやドライヤーの作業に適している。

キューティクルケアピー5クリニック

キューティクルケラピー クリニック
毛髪内部のSS結合が強くなる為、ハリと艶がでます

パーマ+キューティクルケアピー5

パーマ
毛髪と同じ成分の18種類のシルクアミノ酸により、
力のない髪、ダメージヘアーにシッカリかかります

カラー+キューティクルケアピー5

カラー
マトリックスのすき間部分に
キューティクルケラピーがしっかり吸収されるので、色が落ちにくい

縮毛矯正+キューティクルケアピー5

縮毛矯正+デシタルパーマ
熱を加えることで、シルクと3ブラックのタンパク質を活性化させ
さらさら、ツヤツヤの仕上がりになります

MORISARAの使用方法

MORISARAの持つ、独自の特徴を生かした施術法を行っていきます。

整形トリートメント施術

量の目安

ショートヘア
10g
ミディアムヘア
約20g
ロングへア
3~40g

使用法

モリサラスプレー又は、水スプレーを塗布します。その後モリサラクリームを、カラー剤を塗布するように、全体に満遍なく塗布してコーティングします。
この時、ドライヤーで乾かしていくとより効果的です。
5~10分程度放置後充分に洗い流して、リンスをして仕上げていきます。
張りのある若々しい髪に戻ります。
スタイルの崩れたヘアウィッグにも最適です。

カラー染め

量の目安:1剤に対し、3~5%のモリサラクリーム
クリームと薬剤をよく混ぜてから、通常通りの施術をします。

【ボリュームを出したい場合】
根元から生え方と逆にコーミングします。
ロット、クリップで固定すると更に良い効果を発揮できます。

【ボリュームを出さない場合】
上から下に、根元から通常通りコーミングします。
艶とともにトップのボリュームも出て、うねりも解消され収まりも良くなります。

一般perm、熱perm、矯正パーマ

量の目安:1剤の量に2~3%のモリサラクリーム
使用方法:よく混ぜた1剤を塗布し、通常通りの処理をしていきます。

【MORISARAスプレーのみ使用する場合】
1剤を塗布して2~3分放置後、毛先中心に、MORISARAスプレーを塗布しますその後、通常通り施術します。
2液に入る前に再度、MORISARAスプレーを塗布します。その後、通常通りの処理をして仕上げます。

【毛流矯正】
下がらない前髪、上がらない毛髪、つむじが割れる毛髪の矯正が可能で、施術後一週間以上効果が持続します。
モリサラクリームを塗布し、毛流と反対方向に根元からコーミングします。この時ドライヤーで乾かしながら
少し硬さが出るまでコーミングし、5分放置後、洗い流しリンスをして、仕上げていきます。
(new Hair styleが楽しめます。)